どうでもいい話だが...何となく思った事とか、感じた事とか

投稿者: M.Atsumi

  • Guyatone-PS2

    設定1

    Phase1_4

    トレモロっぽい感じ、ゆったりとしたテンポの曲に合うかな。

    設定2

    Phase2_3

    ワウの様な雰囲気、軽い感じのコード・ストロークで。

  • ブリッジを考える(その2)

    てな訳で入手しました、新ブリッジ。
    何を使うか、色々と考えたのですが...と言っても裏から通せるブリッジって少ないんですよね。
    そんな中で、質量的に有効な感じのものを...って事で、HIPSHOTをチョイス。

    Hs1

    フラッシュが光り輝いています!(撮り方が悪いだけですが...)
    でっ、別角度からもう1枚、

    Hs2

    裏通しはちょっと加工に手間がかかるので先ずはトップローダーです。
    とりあえず、オクターブ調整して、アンプ無しで軽く弾いてみますと....
    「おっ!」
    何か違うね...芯が通った感じですかね。

    次に、アンプを通して鳴らしてみますと....

    落ちたね....久しぶりに...何がって?

    目から鱗がっ!10枚ほど...

    サスティンがアップしてると思います、メリハリのある音って感じかな?想像以上に、良いです。
    正直なところ、質量の違いって、それほど重要視していなかったのですが、ちょっと驚きです。

    さて、裏から通すとどうなるのでしょう?

    (その3へ続く...)

  • あっ!そうか!

    通勤電車で、ある曲を聴いていたら、閃きました。

    そうなんだよ、あの曲のモチーフは、あれなんだから、このリズム・パターンは絶対合うはずなんだよ!

    何の事か、分からないですよね...いや、たいした事じゃないんですけど、イメージが合わなくて放置していた曲のイメージ修正が出来た、って話なんです。

    とりあえず、週末にデータ作り直そう。(平日にやると朝までやっちゃいそうな勢いがあるので...)

  • ブリッジを考える(その1)

    現在、実験用ベースについているブリッジは、フェンダーのビンテージ・タイプ

    P50400032

    元は、FJのプレベに付いていたものです。

    高さ調整のネジが出っ張ってて危ないんですよね、こんなのでピート・タウンゼントばりの風車弾きとかしたら、怖くてしょうがないです。(って、そうゆう問題じゃない...)

    まっ、それは置いといて、ブリッジに必要な要素は、大きくは2点

    1. 質量が十分にある事
    2. 弦がサドルをきちんと押さえつける構造である事

    それに加えて、サドルがブレない物が望ましいのですが、今のブリッジでは質量的にちょっと役不足。

    ちなみに、B-1についているのはゴトーの201

    P5200001_4

    シンプルですが、質量があり、サドル下の溝がブレを押さえる様になっていて、構造的にも優れています。
    とりあえず、これを使ってみるか?とも考えたのですが、もうひとひねり欲しいって事で、実験的な試みもあって、別のを使ってみる事にします。

    さて、その実験的な試みとは、何か?
    現在の方針では、フラット・トップのPシェイプ、いわば51Pですね、とくれば...
    そう、「裏通しブリッジ!」

    って事で、裏通しが出来るブリッジを入手したいと思います。

    (その2へ続く)

  • ブログの構成を変えました

    前から思っていたのですが、音楽以外のネタが増えてきましたので、ブログを2つにしました。

    でっ、こちらは「Bun’s Sound」としまして楽器と音楽関連のネタ専用のブログとします。
    音楽以外の日々の日記は、こちらへ移行します。

    こんな事をして更新出来るのか?....不安があるのですが、頑張ってみましょう!