設定1
トレモロっぽい感じ、ゆったりとしたテンポの曲に合うかな。
設定2

ワウの様な雰囲気、軽い感じのコード・ストロークで。
どうでもいい話だが...何となく思った事とか、感じた事とか
てな訳で入手しました、新ブリッジ。
何を使うか、色々と考えたのですが...と言っても裏から通せるブリッジって少ないんですよね。
そんな中で、質量的に有効な感じのものを...って事で、HIPSHOTをチョイス。
フラッシュが光り輝いています!(撮り方が悪いだけですが...)
でっ、別角度からもう1枚、
裏通しはちょっと加工に手間がかかるので先ずはトップローダーです。
とりあえず、オクターブ調整して、アンプ無しで軽く弾いてみますと....
「おっ!」
何か違うね...芯が通った感じですかね。
次に、アンプを通して鳴らしてみますと....
落ちたね....久しぶりに...何がって?
目から鱗がっ!10枚ほど...
サスティンがアップしてると思います、メリハリのある音って感じかな?想像以上に、良いです。
正直なところ、質量の違いって、それほど重要視していなかったのですが、ちょっと驚きです。
さて、裏から通すとどうなるのでしょう?
(その3へ続く...)
通勤電車で、ある曲を聴いていたら、閃きました。
そうなんだよ、あの曲のモチーフは、あれなんだから、このリズム・パターンは絶対合うはずなんだよ!
何の事か、分からないですよね...いや、たいした事じゃないんですけど、イメージが合わなくて放置していた曲のイメージ修正が出来た、って話なんです。
とりあえず、週末にデータ作り直そう。(平日にやると朝までやっちゃいそうな勢いがあるので...)
現在、実験用ベースについているブリッジは、フェンダーのビンテージ・タイプ

元は、FJのプレベに付いていたものです。
高さ調整のネジが出っ張ってて危ないんですよね、こんなのでピート・タウンゼントばりの風車弾きとかしたら、怖くてしょうがないです。(って、そうゆう問題じゃない...)
まっ、それは置いといて、ブリッジに必要な要素は、大きくは2点
それに加えて、サドルがブレない物が望ましいのですが、今のブリッジでは質量的にちょっと役不足。
ちなみに、B-1についているのはゴトーの201
シンプルですが、質量があり、サドル下の溝がブレを押さえる様になっていて、構造的にも優れています。
とりあえず、これを使ってみるか?とも考えたのですが、もうひとひねり欲しいって事で、実験的な試みもあって、別のを使ってみる事にします。
さて、その実験的な試みとは、何か?
現在の方針では、フラット・トップのPシェイプ、いわば51Pですね、とくれば...
そう、「裏通しブリッジ!」
って事で、裏通しが出来るブリッジを入手したいと思います。
(その2へ続く)
前から思っていたのですが、音楽以外のネタが増えてきましたので、ブログを2つにしました。
でっ、こちらは「Bun’s Sound」としまして楽器と音楽関連のネタ専用のブログとします。
音楽以外の日々の日記は、こちらへ移行します。
こんな事をして更新出来るのか?....不安があるのですが、頑張ってみましょう!