体調も快復してきたので、暫く、仕事と創作に集中しようかと思います。
1年ほど前から放置状態の6~7割出来上がっている曲があるので、それを仕上げるつもりです。
とりあえず、今週末までに、ラフなドラムとベースをMIDIで入れて、その後出来ている部分のギターを入れてから、曲全体をまとめる感じかな...
どうでもいい話だが...何となく思った事とか、感じた事とか
体調も快復してきたので、暫く、仕事と創作に集中しようかと思います。
1年ほど前から放置状態の6~7割出来上がっている曲があるので、それを仕上げるつもりです。
とりあえず、今週末までに、ラフなドラムとベースをMIDIで入れて、その後出来ている部分のギターを入れてから、曲全体をまとめる感じかな...
久しぶりに、曲でも録るかっ!
とりあえず、3月末、完成予定....
(って、創作期間長っ!まあ、年度末で忙しいし....)
ネックと弦高を調整したらバランスが悪くなったので、前から気になっていたところを修正します。
今回のお題
ブリッジ・サドルの加工
趣旨
シンラインのブリッジサドルにはGraphtech社のサドル(PS-8163-00、段差型のです)を使用しているのですが、ちょっと扱いづらい部分があります。
弦高が全て一定なら下の図のようになるのですが、(弦のピッチが一定じゃないのは許してください。)
幅が広いので、指板のRへ合わせて調整すると、以下の様になって弦のピッチが広がってしまいます。
この件の問題は、ピックアップのポール・ピースずれによる音質への影響もあるのですが、もうひとつ以下の様にネック上の弦の位置が変わることによる、弦高の変化があります。
この現象が出ると、弦高を下げようとすればするほど、外へ広がってしまうのできちんとした弦高の調整が出来なくなってしまいます。
でっ、以下の様にサドルをちょっと削って調整しましょう。というのが今回の目的です。

作業内容
以上。
結果
弾きやすくなりました。
終わり。
最近のサボり加減が露骨に繁栄されてます....
いい機会なので、弦を換えて、調整も入れてみたんですが、
なんか落ち着かないなぁ...
まっ、暫く様子を見て、全調整するかな。
ここ暫く、原因不明の指の痛みがあって、練習をさぼり気味だったのですが、何となく回復した感じです。
指先で押さえるのは平気だったんですが、コードとかで複数の弦を押さえると変な痛みが出てました。
だいぶ良くなったみたいです。やっぱ、痛みとかがある時は無理したらいかんね。