2ヶ月程まえから、マホガニーボディのシンライン(98年メキシコ製クラッシック・シリーズ)を弾く事が何となく多くなったのですが、弾いているときにふと「これはこれでいい音がするんだけど、もうちょっと普通のテレキャスに近い音も欲しいなぁ」等と思ったりしたのです。
そうだ!アッシュのシンラインを買おう(←普通のテレの音を求めるにはちょっと危険な発想ですが...)と決めました。でも、経済的な余裕が出来たらね....と考えていたのですが....
2週間前見つけてしまいました、「メキシコ製、69年タイプのアッシュ・ボディ・シンライン」
決算セール¥55,000-
55%オフっすか...
とりあえず見てみましょう、
「結構綺麗だし裏表共にセンター2Pかな?」
音を出してみましょう、
「って、弦さびまくってるんですけど....まあ、それは置いといて、
う~ん、テレキャスと言うよりストラトっぽいですね...」
さてどうしましょう、
「音的にはちょっと違うけど、この値段は魅力的...」
左が新しく我が家へやってきた妹、右がお姉さん、歳は5つ違いです。
今、いろいろとセッティングしています。
とりあえず、弦を変えたら音がテレキャスになりました...